2012年5月29日
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つか田中芳樹に民主主義を聞くって麻枝准にリアル恋愛相談するようなもんだろ。
2012-05-28 - あの頃の僕らは胸を痛めてブギーポップなんて読んでた
でもだーまえにリアル恋愛相談する連載とか読みたいぞ。富野に人生相談するのが許されるんだから、それぐらい許されても良い気がする。
2012年5月28日
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それとまた「常識」ということに関しても、一言言わせて貰えば、俺も「世間の人々が持つ常識人としてのコモンセンスを」信頼していますが、全てを把握していながら、虚構新聞と大阪市役所に迷惑をかけるためだけに、わざと苦情の電話を流すという悪意の存在も信頼しています。
まあ、何が言いたいかっつーと、「世間の常識感覚に任せる」というのは立派な考えですが、何か面倒なことになっても、世間という輩は何の責任も取っちゃくれやしないので、世間を盾に何か発言するのは、いささか不味いんじゃねえのってことです。
「信頼」がゲシュタルト崩壊しそうだ。コウキキンダイ!
2012年5月20日
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漫画・アニメ・BL
今気づいたんだけど、Amazonの売り場の区分けにおいて、「BL」は「漫画」「アニメ」とかと同じ水準の区画なんだね。どーもよく分からない区切り方だ。
BL小説とかもBL漫画と同じ区分けで売りたいからこうしているのかな。でもだったら「漫画・アニメ・ライトノベル」とかして、ライトノベル全体を同じ売場に統合すれば良い気がするしなぁ。
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【編集担当からのおすすめ情報】 サンデーSで連載されたミキティ・ブラッドを初め、クラブサンデーで掲載され大きな反響を呼んだ『デスブロックス』の2作品が収録されています。 作者の川中康嗣先生は、あの『神のみぞ知るセカイ』の若木民喜先生が師匠です。彼が書くのはむしろ『神のみすてたセカイ』とでも言いましょうか…………同じ『神のみ』でも大きな違いです。 作中には川中先生の特殊な嗜好が満載で、少年サンデーコミックスとして販売するのはどうかとの声もありましたが…表紙も大変過激ですし。でも、とりあえず発売します。健全な少年漫画をお求めの方はくれぐれも手に取られぬようお願いします。もちろん好きな人は好きな作品ですよ!!
Amazon.co.jp: ミキティ・ブラッド0 (少年サンデーコミックス): 川中 康嗣: 本
少年サンデー迷走しているなぁ
2012年5月14日
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で、もちろん、今回の件は、図書館の自由に反します。TSUTAYAも武雄市も外部ですから。
この点武雄市長は「単なる部族社会の宣言」と述べて、退けています。
おい、どれだけの歴史があって、苦心があって、図書館の自由に関する宣言が生み出されていると思ってんだ。てめぇの薄っぺらい頭髪の何兆倍の厚みがあると理解してんだ?Ah?
偏差値3でもわかる!武雄市図書館問題 (via ymrl)
武雄市長が言っているのは「部分社会」。「部族社会」とは全く意味が違う、記事にも書かれているとおり法学の用語。
http://hiwa1118.exblog.jp/15827483
その「部分社会」という言葉の使い方が正しいかどうかはおいておくとして(実はだいぶ怪しいのだが)、「部族社会」という全く別の意味の言葉を使っているかのように武雄市長の言葉を印象操作するのは良くない
(ymrlから)
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(ビートたけしの揶揄とオルバーマンの演説 - Togetterから)
QBをアイコンに選ぶ人ってなんかこんな感じだよね。QBボットの中の人とかさw。
「自分は個人の幸せとかを無視して全体が最適になる方法を模索できるんだー」という自意識なんだよな要するに。その「全体」は結局お前個人の偏見で決まっているものなのにね。
2012年4月26日
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そんな僕のレーサーライフに転換期が訪れたのは、
サッカー少年団を通じて隣町のM小学校の柳下君と交流ができた頃だ。M小にもやはりミニ四駆文化があり、僕らは仲良くなるにつれて
自然とミニ四駆の話をするようになった。僕が自明なことのように「空気抵抗はフルカウルのほうが少ないから〜」
なんて口にしたとき、頭に?マークを浮かべながら、柳下が言った。
「フルカウルよりも大径タイヤのスーパーミニ四駆のほうが常に速いよ」それを聞いて頭に?マークを浮かべる僕。
他にも「どんなコースでも常にトルクチューンモーターが速い」
「シャフトを外して二輪駆動にしたほうが速い」など、
柳下の理論はよく知られた「常識」とは異なるものだった。
ちょうどデパートで開催されていたレースがあって、
そこで僕らは互いのプライドを賭けて勝負することになった。結果はというと、柳下のタイヤむき出しのアバンテ2001Jr.に
僕のソニックセイバー(限定金メッキボディ)は惨敗した。結局、M小の技術は弊校よりもずっと進んでいて、
僕は井の中の蛙であったことを思い知らされた。
柳下のアバンテにはウイングが付いていなかった。
「なくしたの?」と聞くと「あんなの飾りです」と柳下は言う。ミニ四駆漫画であれだけダウンフォースが云々と言っている中で、
柳下は空気抵抗なんてものを全く信じていなかった。
理由を聞くと「走らせてみて、違いがわからないから」と。走らせてみないとわからない。
あまりにも真っ当な理屈だが、当時の僕には
コロコロコミックを疑うという発想自体がなかった。ピンバイスを使わずにカッターを熱してボディの肉抜きをする者、
ドラゴンなんたらとかいう非公式の爆速モーターを購入する者のことを
「まちがった改造」をしているとみなして、無条件で見下していた。「改造」という言葉にえも言われぬ自由さを感じていながら、
実際には誰かの描いたシナリオの中で泳がされているだけだったのだ。
ミニヨンの空気抵抗とハチヨンの僕 / ハチヨンイズム (via thresholdnote)
ミニ四駆ブームがもうちょっとこういう科学的思考に基づいた形で存在していたら、実は日本の科学リテラシーって結構底上げされていたんではないかということを思ったりした。ただそうなるとタミヤの儲けがなくなるのか。
(yutoyutoから)
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ねー! プーとバカ学生は片っ端から死ねばいいのにねーーーーー!! そしたら日本はきっと美しい国になれるよねーーーーー!!!
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光市母子殺害事件で妻と子供を失った本村洋さんが一時の気の迷いから勤務先の新日鐵を退社しようと思い立ち辞表を書いた時に上司は次のように述べたという。
『君はこの職場にいる限り私の部下だ。そのあいだ、私は君を守ることができる。裁判はいつかは終わる。一生かかるわけじゃない。その先をどうやって生きていくんだ。君が辞めた瞬間から私は君を守れなくなる。新日鐵という会社には君を置いておくだけのキャパシティはある。勤務地も色々ある。亡くなった奥さんも、ご両親も、君が仕事を続けながら裁判を見守ってゆくことを望んでおられるじゃないのか』
また、次のようにも述べた。
『この職場で働くのが嫌なら辞めてもよい。君は特別な体験をした。社会に対して訴えたいこともあるだろう。でも、君は社会人として発言していってくれ。労働も納税もしない人間が社会に訴えても、それはただの負け犬の遠吠えだ。君は社会人になりなさい』【なぜ君は絶望と闘えたのか?本村洋の3300日 門田隆将著】
言葉が出ない。
(via takakazu) すごいなー。なかなかこうはいえない
(via masanork)
かくして、労働や納税をせず、この日本になんの貢献もしていない人々は、なんの遠慮もなく社会から排除され、そして、この人間が仕掛けた運動により社会の憎悪を差し向けられて国家に殺された少年と同じように、「殺される」わけである。
この美しい国日本に乾杯!
(sociologbookから)
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71 名無しさん@12周年 :2012/03/18(日) 11:41:00.17 ID:f/RAT8CF0
小5「僕が大人になった時、年金はどうなるの?」
→翻訳「近年、年金の財源問題が大きな問題となり、国民年金は破綻確実であるという
論調すら存在します。総務大臣にお伺いします。日本政府は年金の現状をどの
ように認識し、加入率減少や支給額増大といった課題をどのように解決していこう
とお考えでしょうか。システムのフレームワーク程度で結構ですので、具体的な課題
解決のビジョンをご提示いただきたい。」
川端総務相「心配させて申し訳ない。深刻に受け止めたい」
→翻訳「知らねえよ。そんとき俺は死んでるよ」
小学5年生「僕が大人になった時、年金はどうなるの?」→川端総務相「心配させて申し訳ない。深刻に受け止めたい」 (via atm09td)
つhttp://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post-5d35.html